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興奮について論理的に知りコントロールすることで早漏改善になる!

スパーキー佐藤の早漏改善トレーニングの第二章が興奮対策になります。
この章ではかなり論理的に興奮状態、レベルを解説するのですが、これがまたかなり納得されられます。

動画を見る前は誰でも知っていそうなことかな?という思いもありましたが、実際に見てみると裏技も紹介されていたりとマジでためになりました。

まずは己の興奮レベルを知ること!

動画マニュアルの中でフリップを使って男性の射精に至るまでの興奮レベルを6段階に分けています。
レベル1が勃起していない通常状態で、レベル6が射精状態です。

興奮レベルの表

で、このレベル1~6っていうのが、自分ではどんな感覚の時にそれぞれに該当するのかを知ろうというのが1つのキーになってきます。

・射精してしまう条件
・自分の限界ポイント
これをオナニーや刺激対策トレーニングを通してしっかり実感してください。
以降の話にもこれが繋がってきますから。

興奮レベルのコントロールの話

ここでは一般男性の普通のセックスと、AV男優が行っているセックスの興奮レベルと時間の相関図を使っての説明があります。

一般男性の場合はこんな感じですが、
kofun2

AV男優の場合はこういうグラフになるんだそうです。
kofun3

大事なのはいかに興奮レベルが中くらいのところをキープできるか、これなんですね。
逆に高い興奮レベルになってしまうとプロの方でもコントロールが効きにくくなってしまうそうです。
つまり刺激に対しての許容範囲が小さくなってしまっては困るので、許容範囲が広い興奮レベル中くらいでキープしようというロジックです。

理想としては勃起はガンガンしているけど興奮レベルは低くて意外と射精しない「朝勃ち状態」。
ん~なるほど、と思えました。

また射精直前だとどんな小さな刺激でもイッてしまいますが、半立ちならばどんな刺激でも耐えられますよね。
そういうことです。

※「興奮レベル中」とざっくりと書きましたが、詳細は動画マニュアル内で論じられています。

こういった内容がスパーキー佐藤氏の早漏マニュアルで教えてくれる興奮レベルの論理的な部分です。
AV男優は興奮レベル中のところを長くキープできるから、セックスの時間も長いものに出来ているんですね。

マニュアルではここから更に大事な実践編に入っていきます。
具体的にどう、興奮レベル中をキープしていくのか、という部分ですね。
これについては次のページでまたソロスケの実践と併せて記事にしておりますのでご覧くださいね!

スパーキー佐藤の早漏革命、ネタバレ寸前内容まとめページへ!

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早漏改善にダイレクトに直結するトレーニングやマニュアル、また私ソロスケの早漏改善ストーリー、生々しい?改善報告(ビフォーアフター)もちょっと紹介しているのでぜひ熟読して行ってもらえると嬉しい限りです(゚∀゚)
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